ハイビジョンで約100倍まで拡大

京都内視鏡クリニックの拡大内視鏡は、ハイビジョンで約100倍までの拡大ができ、色素をかけた後に拡大観察することで表面構造の違いを詳細に観察することができます。 これはpit pattern診断学と呼ばれ、これを使用することで、腫瘍かそうでないかの鑑別を内視鏡検査中に観察できるようになりました。

拡大内視鏡検査は通常の検査の一連で行うことができます。京都内視鏡クリニックでは、大腸内視鏡のスコープ全てに拡大機能を装備し、患者さんへより詳細な内視鏡検査の鑑別を提供し、早期発見、早期治療に努めております。

精度の高い大腸内視鏡検査と、熟練した内視鏡検査技術、

拡大内視鏡では約100倍まで拡大観察ができます。少しでも異変があれば、拡大機能で微細粘膜模様や血管を観察し、病変の早期発見と診断を行います。

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